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韓国人はなぜ「約束」を守れないのか?・・・・・・カフェ・オレブログより

カフェ・オレさんのブログからの転載です。家庭連合ブログ村にいた時は、一番最初に彼のブログを読んでいました。
その次に、火の粉を払え、くるとブログ、579ブログ、秀ブログ、それに4研ブログ、師観ブログのWさんは文章が上手いので読んでいました。Cコブログは噛みつかれると怖い婆さんだから、触る神に祟りなしと言う事で関わりを持ちませんでした。それから、gildonngブログも良かったですね。論理的かつ重厚な文章ですね。・・・・・他にですか?最近ではHOPEさんの登場も良かったです。
その他にですか?・・・・・・ごみ記事(心が貧困)が多かったですね。

・・・・・という私的な感想は横に置いて、シンシアリー氏について、彼は自分でも紹介していますが、韓国生まれの生粋な韓国人です。彼の韓国観は客観的であり、日本人は彼から多くを学ぶことが出来るでしょう。


=本文より引用=

韓国が日本との約束を守らない理由について シンシアリー氏の震韓論より解説が載っております

どうして日本との約束を守らないのか? これは 「上下関係」が原因です。
韓国人は ある規則において例外になる(規則を守らなくていい)ことが 自分がその規則を守っている他の人たちより「上」になった。何か特別な待遇を受ける資格を得たことだと思ってます。
校則でも社会規範でもビジネスでもスポーツの試合でも国家間の条約でも この考え方は変わりません。
すなわち「社会の配慮の中には自分も主体として含まれている。自分も他人に対して配慮を行うべきだ」とする価値観ができていません。
「社会には配慮が必要だけど、私は例外で配慮は他人が私に対して行うべきだ」と思ってます。
この「自分だけ例外になりたい」という願望は、「自覚がない」「責任感がない」「信頼できない」という結果に繋がったりします。
「下」は「上」に何もできず、隙さえあれば「上」を引きずり下ろすことしか考えてない。「上」は「下」に何もしても構わず、隙さえあれば「下」をこき使うことしか考えていない。
それが韓国の「上下関係」です。
また、「恨(ハン)とは、相手と比べたがる歪みからできたもので、負けを認められず、自分は不正な方法で負けた被害者だから実は「上」であると信じ続けることである。
ある意味「あらゆる規則から例外になれる資格」こそ、恨(ハン)が追求するものであるとも言えます。
韓国にとっては絶対的な上下関係を基本とする日本との約束など、守るはずがありません。
恨の価値観に囚われている韓国にとって、日本が上がることは韓国が下がることです。
日本が下がることは韓国が上がることです。
韓国にとってはその比較が何よりも優先します。
そもそも、韓国は 日本に悪いことをしたという自覚がありません。
日本との約束を破るのは韓国にとって当然の権利だから、日本に悪いことをしたと思う理由がないのです。
どちらかというと、韓国で反日は、そのまま愛国であり、一種の「道徳」です。〜引用終わり〜

そして、シンシアリー氏は 昨年3月発行の嘘韓論ですでに 韓国は合意を破ると明言しております
よく言われる「反日無罪」日本には何をしてもいいというのが韓国人と思って正解です。

=引用終わり=



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