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【正しい歴史認識】 日本から朝鮮への7大貢献の説明・・・・・・カフェ・オレ

【正しい歴史認識】 日本から朝鮮への7大貢献の説明・・・・・・カフェ・オレ
カフェ・オレさんからの転載です。
歴史は正しく理解しましょう!

1、中華による「千年属国」からの解放

韓国人が今もいう「侵略と抵抗の歴史」のほとんどは、中華帝国によるものである。
日清戦争まで、清国の属国であった。
日本による統治の時代がなければ今頃、朝鮮半島は、中国朝鮮省になっていたに違いない。
韓国の独立門前で反日を叫ぶ韓国人がいるが、独立門はそもそも「清国からの独立」を祝うために作られたものだ。
日清戦争で日本が勝利したために清から独立できたのである。

2、産業化による国土改造と生態学的厚生
李朝末期から大韓帝国当時の朝鮮半島は財政、経済、農業すべてに至るまで破綻、崩壊状態の「三政紊乱」状態にあった。
会社でいえば、倒産直前の状態である。
そこに助け船を出したのが、「日本株式会社」ともいうべき日本政府だった。
総督府時代から1年を除き毎年、15%から20%の財政補填、産業投資が行われた。
赤字の朝鮮経営を支えたのは日本人の血税で、日本の地税が25%のところ、朝鮮は、3・8% 台湾でさえ5%だったのだから、収奪どころか 日本が助けたとしか言いようがない。
米について、韓国は、「日本に収奪された」というが、これも真っ赤な嘘。
併合前と終戦時を比べると 韓国では米の収穫高、耕作水田面積ともに2倍になっている。
3、医療、衛生、環境改善及び教育の普及による民力と近代民族の育成

医療、衛生などの向上により、朝鮮半島の人口は併合前と比べて2倍、平均寿命も2倍になっている。
教育に関しては 1924年に創立した京城帝国大学(ソウル大学の前身)は、日本の大阪大学や名古屋大学よりも先に作られている。
一時は、京城大学の予算の方が東大(旧帝大)の研究予算を上回っていた。

身分解放の功績

4、日本と共に世界に雄飛、民族生活空間の地球規模への拡大

朝鮮の人々は、日本と合併して「列強」の一角に食い込んだことで、日本はもちろん、アメリカなど各国へ移動できるようになった。
韓国はすぐに「強制連行」されたと騒ぐが実際には「これ以上、日本に来るな」と入国規制をしたほどで 来日を希望する韓国人が後をたたなかった。
5、伝統的階級制度、奴婢の身分からの解放

韓国、朝鮮半島の社会構造の特徴は、ソフトは儒教、ハードはインドのカースト的身分階級によってなりたっている。
日韓併合の時点で、奴婢の数は人口の約半数。
両班でなければ姓を持つことも許されず その厳格な身分制度と差別は、総督府時代を経なければ今も残っていた可能性は高い。

日本が朝鮮半島で万民平等を掲げ、民法に基づいて全国民に姓を持つことを許し 奴婢の身分を解放したことは アメリカのリンカーン大統領による奴隷解放に匹敵する貢献であったと言っていい。

6、朝鮮伝統文化の保護保存と再生

1933年、総督府は、李氏朝鮮時代の文化財を保護するため 総督府令を出している。
保護指定第一号の「京城南大門」、第2号の「京城東大門」を始め 史料・古典、1千冊あまりを保護・復活させている。
王朝交代のたびにすべてを破壊し尽くす韓国では、朝鮮総督府時代になって初めて文化財の保全が行われるようになった。
以前 対馬の寺から韓国人が盗んだ仏像が問題になっていたが、 もし日本に渡らなければ確実に廃棄されていたはずである。

歴史に対する不誠実

7、朝鮮半島の民力を超えた近代化

日韓併合による数々の施策により、商品経済が未発達で物々交換を行なっているという古代のままの朝鮮半島の文化、文明、産業は一気に近代化した。
収奪・搾取が行われ 一方的な支配を連想させる「植民地」という言葉は、当時、帝国議会でも天皇詔勅でも使われたことはない。
自国への投資を削ってまで韓国に投資し 飛躍的に発展させた日韓併合を韓国人は感謝しなければならないはずだ。それ全否定したいのならば、日本から受けた恩恵のすべてを破棄し、李氏朝鮮末期の状況からやり直さなければならない。

「日帝36年は収奪と圧政の極みであり、肯定すべき点など一つもなかった」とする韓国の歴史観はすべて嘘である。

現代韓国の法律、教育制度、言葉に至るまで、その礎を築いたのは日本であることは、韓国がどんなに否定しても否定しようがない。

(参考、嘘で塗り固めた韓国近・現代史 黄 文雄)

黄 文雄 1938年台湾生まれ 1964年来日 早稲田大学商学部卒業 明治大学大学院修士課程修了


韓国は日本統治時代を全否定したいばっかりに日本統治を「7奪」と言ってるが
本当は7大貢献でした。
(以上)



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