記事一覧

【韓国崩壊】北朝鮮・中国・ロシアによる「三国軍事同盟」の設立?

【韓国崩壊】北朝鮮・中国・ロシアによる「三国軍事同盟」の設立?


狐狸庵の一言

北朝鮮は今年で建国70周年を迎え、中国は来年で建国70周年を迎える。
再臨主・真のお父様は共産主義・サタンは70数を超える事は出来ないと言われた。言われた通り、ソ連をはじめとする旧共産主義国は雪崩のごとく崩壊していった。摂理的主要国として残っているのは北朝鮮と中国である。
ここに来て、国家を背景とするサタンの最後の足掻きとしての結束、即ち、サタン側のアダム国家・北朝鮮を中心とする「三国軍事同盟」が成立する可能性がある。サタン側アダム(北朝鮮)を守るためにサタン側エバ(中国)とサタン側天使長(ロシア・旧ソ連)が一時的に国益の為に協力し合うと言う構図である。「三国軍事同盟」が成立すれば、サタン側は圧倒的に有利に立つ。
北朝鮮は日米による経済制裁、軍事的圧力に対して牽制出来、中国も米国による軍事的圧力、経済制裁を牽制、緩和することが出来る。ロシアも米国、EUからの軍事的圧力、経済制裁にたいして牽制、対抗出来るようになる。一国だけでは日米欧には対抗できなくても「三国軍事同盟」となれば、軍事的にも経済制裁にも対抗出来る構図が出来上がる。

エバの堕落によって神様の創造理想が崩壊したのではない。あくまでも、一要因である。最大の原因はアダムの堕落であった。お父様が言われているように、アダムさえ堕落しなければ、代わりのエバを立てて早い段階で神様の創造理想が完成した。

即ち、国際情勢の戦略上、アダムが最重要なのである。如何にサタン側のアダム国家である北朝鮮を屈服させるかである。その為に、中朝、中露、朝露の関係である「三国軍事同盟」成立を分断しなければならない。その為に、安倍総理の米国やロシア訪問は重要であり、日朝や日中首脳会談は重要になってくる。
また、同様に、神側のアダム国家である韓国を「三国軍事同盟」に参加させてはいけない。それは神側のアダムの堕落になり、極東アジアの崩壊に繋がるからである。摂理上、日韓米は一体化しなければならないのである。
アダムの堕落は天使長とエバによる共同作業であった。であるならば、日本と米国の共同作業で北朝鮮を堕落させれば良い。即ち、神側に復帰すれば良いのである。そうすれば、エバ国家としての中国は自壊し、ロシアのプーチン大統領は失脚し、より民主化されたロシアが誕生するであろう。 

何故、サタン側のアダム国家である北朝鮮が神側のエバ国家である日本との交渉、首脳会談をしたがらないのか?
それは、アダムはエバによって誘惑されて堕落させられたからである。北朝鮮は日本によって経済的に誘惑されるからである。
エバとしての日本は如何にしてアダムとしての北朝鮮を誘惑し、堕落させるかである。即ち、復帰。
日本の美しい伝統、芸術、美味しい食事、京都の舞妓さん、近代産業・・・を見せて、一緒に仲良く契りをかわし世々限りなく発展しましょう。・・・と誘惑するのです。
因みに、まだ、私はアダム、エバ、天使長国家と言う概念は生きていると思っています。また、亨進様がされた鉄の杖・・・「命の書入籍祝福式」は来るべき「朝鮮半島有事」に対する「役事」だと思っています。





教えて ニュースライブ 正義のミカタ 2018年4月7日 20180407  








にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村 






スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

2000green

Author:2000green
FC2ブログへようこそ!