記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Part2「お父様の聖和4周年」、天正宮の祭壇に込められたお母様の深い憎しみと怨みの心情。

「PART2.お父様の聖和4周年、これはお母様のご意向?太陽と月の絵が反対に」
シャボン玉さんのブログより転載です。

http://yuun0726.muragon.com/

「太陽と月の絵が反対に」・・・・この様な行いを何と言うのでしょうか? 「姑息」と言います。
「お母様」の背後に描かれている太陽と月は、李氏朝鮮時代の「日月五峰図」に描かれている太陽と月の位置と同じである。向かって右に太陽。左に月である。お手元の1万ウォン札を見て貰えればお分かりでしょう。世宗大王の後にこれが描かれて、李氏朝鮮時代の屏風に多く使われたというものである。
本来、お父様の背後に太陽。「お母様」の背後に月である。
「お母様は」だだをこねて、究極の対策として、スタッフは太陽と月の位置を変え、横断幕で半分以上隠したのであろう。
しかし、「頭隠して尻隠さず」で、バレバレになってしまった。ご愁傷様と言いたい。
とは言え、家庭連合は李氏朝鮮時代に戻った様である。
これは全て神様とお父様に対する冒涜である。
「お母様!!」もう十分にお父様に復讐したではありませんか?そろそろ、お許しになってはいかがでしょうか?
それとも、既に、次の手を考えているのでしょうか???
大中華、小中華における歴史的、伝統的な究極の仕打ち、復讐は「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」です。
まさかそこまで、されますか???そろそろ、目を覚まして下さい。

これも、私の意見であり、シャボン玉さんの意見ではありません。
改めて、シャボン玉さんを迫害しない様に!


宜しかったら、クリックを!


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会)へ
にほんブログ村


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

2000green

Author:2000green
FC2ブログへようこそ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。